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どれがいい?誰よりも、まつげを早く確実に伸ばす方法♡

まつげ育毛
11 /05 2016


自分へのご褒美。stバレンタイン 

ふさふさで長いまつげはそれだけで目が大きく可愛くみえますよね。

そこでどうしたら効果的にまつげを伸ばせるか?スッピンでもバンビのようなまつげになる、巷で話題のまつげを伸ばす方法を紹介します!


1:サプリを飲む
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日本で初めて マツイク専用のサプリが販売されてから、今、まつげが伸びた!など口コミでも話題人気急上昇中のサプリ【バンビウィンク】 です。

“飲むまつ毛美容液”とも言われていて、2013年の発売から現在に至る間に、アットコスメでの1位を獲得したりとしてテレビや美容雑誌に50誌以上に掲載。

まじでつくりこみいらないクオリティ【バンビウィンク】 多くのメディアから注目されています。

使用方法・・・2粒好きなときに飲むだけでOK!

メリット・・まつげの発毛効果。伸びる。爪・眉毛・肌あれにも効果あり。色素沈着知らず。飲むだけ簡単お手軽。目に染みない。

2:美容液を塗る
美容液は、あくまでも化粧品。医薬品ではありせん。ダメージを受けたまつげを補修するという目的が美容液の役割で、トリートメント効果やハリ・コシを与える効果があります。発毛というよりは、まつげをケアするものといえます。

使用方法・・・洗顔後がベスト!寝る前など化粧をしていない状態のまつげに塗る 
メリット・・・トリートメント効果。ハリつやを与える。マスカラのノリが良くなる。 
デメリット・・・目がしみる、目の下にクマのような色素沈着ができる、つい塗り忘れてしまうなど。

3:育毛剤を使う
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育毛剤は、医薬品のため、医師の処方箋が必要です。

もともと緑内障治療のための治療薬成分で、この薬による緑内障治療で、まつげが増えたといった副作用が確認されたため、現在まつ毛育毛剤として使用され始めたと言われています。

まつ毛育毛剤として、日本で承認されているのは「グラッシュビスタ」という睫毛貧毛症治療薬のみ(5ミリリットルで2万円程度)

使用方法・・・医師の処方箋が必要

メリット・・・発毛効果
デメリット・・・保険適用外なので、続けるには金額的に高額出費。かゆみ・充血・色素沈着などの副
作用が出ることもある。

4:ニベアを塗る
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傷んだ髪には潤いが大事なように、傷んだまつげにも保湿が大切
ニベアを塗ると保湿され根元が丈夫になると噂されていますが、あくまでも公式の発表はありません。ニベアはスキンクリームですが、合う合わないは人それぞれ。
目元専用で作られているものではないので、ご注意を!

5:ワセリンを塗る
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保湿力の高さで人気のワセリン。

こちらも、育毛のためには“根本の皮膚の保湿”が大事ということから噂されていますが、公式発表は無し。それでも挑戦してみたい人は、10~15分ほど塗ってお肌に合うかどうか見てからがよいでしょう。寝る前に塗ってそのまま寝るのがベストと言われていますが、目元専用ケア用品ではありません。


6:馬油を塗る

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馬油はまつ毛が伸びるというよりは、抜けにくくなると言われています。
そのため産毛のようなまつげが生えて抜けにくくなり、結果まつげが濃くなると言われています。
皮膚が弱い人は、痒くなったなどのトラブルも。

7:リップクリームを塗る
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唇を保護するリップクリームは、保湿の働きをします。
それをまつげに塗ることで同様の効果を狙い、トリートメントのような効果を得ると噂されていますが、あくまで唇に塗ること前提のリップクリーム。
肌トラブルになりかねないので、注意が必要です。

まつ毛を伸ばすカギは「毛周期」にある


まつげの毛周期やメカニズムについて詳しく解説します。その前に毛周期を知らないかたのための簡単の説明します。

毛周期とは?

人の体に生えている頭髪や体毛などの毛は周期的に生え変わる周期【サイクル】を毛周期と呼びます
。もちろんまつげにも、毛周期があり一定のサイクルで生え変わり、毎日数本抜けています。髪の毛と同じですね。

 
まつげの毛周期サイクル

まつげの毛周期は早い人で30日、遅い人で100日程度といわれていて、だいたいの人で3~4か月程度のサイクルで生え変わると言われています。まつげは体毛の中でも短い毛で、他の毛周期と比べると較すると期間は短いです。

まつげの毛周期は、成長初期、成長期、退行期、休止期の4つの段階に分かれています。  

健康的なまつげは、上まつげは約100本~150本、下まつげは約50本から~75本生えており、約1センチ程度まで伸びると言われていますが、この周期とは関係なく、毎日のお手入れやメイクなどによって、まつげに負担がかかり、抜けたり、切れてしまうことがあります。

成長初期~まつげの生え始め~

皮膚の中で成長が始まる時期です。この時期の毛は、弱く柔らかい状態で、これから成長し、太く長くなります。産毛のような毛です。この時期にあたる毛に、エクステを施すと成長を妨害、最悪は抜けてしまうおそれがあるので気をつけましょう。

成長期~まつげが伸びる~

太く長く伸びていく時期です。まつげ自体はまだ短いですが、初期に比べると、コシが出てきます。この時期のケアがより丈夫に育つこと上で重要です。

退行期~まつげの成長が止まる時期~

まつげの毛母細胞が消滅し、成長が止まる時期。この時期は、まつげが眼球を守る働きをしてくれます。この時期のまつげは、これ以上成長することはないので、エクステをするにはぴったりな時期といえます。

エクステをしてから、2週間たち、根元から離れている毛と根元に近い場合があるのはこのためです。どの段階の毛にエクステが付いてるのかすごくわかりやすいです。

休止期~抜け落ちて、次の準備をする時期~


休止期~抜け落ちて、次の準備をする時期~

毛が抜け、次の毛が生えるための準備期間。毛周期を把握し、できるだけダメージが少なくなるよう日々の負担をおさえていきましょう!




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matuikibanvi

いつでもふさふさのまつげへ・・・

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